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トニー大木ロングインタビュー【日本語版】 台湾と男優オーディション、そして僕のこと  vol.1 台湾へ感じている恩

2015/07/14

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トニー大木ロングインタビュー【日本語版】
台湾と男優オーディション、そして僕のこと

vol.1 台湾へ感じている恩




このインタビューで語られている「男優オーディション」とは、SMAXより配信中の【トニー大木の「AVからはじまる台日友好プロジェクト」 第1回 TAIWAN’s GOT AV男優 オーディション】です。
台湾向けに始まったこの企画は台湾メディアにも大々的に取り上げられ、大きな話題となっています。
公式サイト:東尼大木的「以AV為開端的台日友好項目」【首次 TAIWAN’s GOT AV男優 選秀】







◆台湾へ感じている恩

台湾は、みんな知ってる通り日本で大震災があった時に、一番最初に募金をしてくれた国なんだよね。
しかも国民の収入とその募金してくれた金額を考えたら、日本人なら全員が一人一万円ずつ出すくらいの規模で出してくれた。しかも募金で。
じゃあ日本が逆の立場だったら、台湾に何かあったからって一人一万円出すかっていったら、たしかに募金はするけど、そこまではやらないじゃないですか。
でもそのくらいやってくれた台湾が、日本人はみんな大好き。元々好きだったのに、近隣同士でもあるし、お互いどんどん好きになっていく。
そういうのもあって、僕も元々台湾にいい印象しかないんです。
誰に聞いても「台湾は良い!また行きたい!」って言うしね。


2015年3月 台湾にて






◆台日友好企画のきっかけと経緯

ライブで台湾へ行って、熱い思いとかファンの優しさとかをすごい感じたから、自分は台湾へ何ができるのかなって考えました。
僕は『エロからの世界平和』って掲げてるんです。
「みんないいセックスすれば戦争も起こらないし仲良くなれる!」みたいな。

例えばちょっと諍いが起きても
「そんな怒らないでこのオッパイ揉めよ」
って言えば、相手もオッパイ揉みながら、
「許したわけじゃないからな」
って言いながらオッパイ揉んで、
「このオッパイ最高にいいよ!」
って盛り上がるような、そういう『外交』というか(笑)
そうやっていけば世界平和に繋がるかもしれない。
そんな大きなことは言えないけど、でも、そういう役割があるならやっていかなくちゃいけないなって思ってた。

SNSとかで「どうやったら男優になれますか」って質問がちょくちょく来てました。
僕からしたら「知るかボケ!勝手になれ!」っていう話じゃないですか(笑)
まず日本語を勉強して会社に連絡してください、以上ですって。単純な話で、そこからなれるもんじゃないですか。
けど、その質問にもいちいち返すわけにもいかないし、大々的にそれを言うわけにもいかないし。

でも「みんな男優さんになりたいんだな」「どうやったら男優になれるんだろう?って思いがあるんだ」って分かった。
「エロからの世界平和」って思いと重なった時に、台湾人にAV男優になるチャンスを作れないか? 日本人の男優としてできる恩返しになるんじゃないか? と、アキバさんへ相談をしたというのがこの企画に至った経緯ですね。








◆AV男優オーディション開催

そうは言っても、やっぱり一週間前のオファーだったし、平日の撮影だし。飛行機のチケットを買ってまで、本当に日本に来るのかなっていうのが率直な意見ですよね。
一人や二人くらいならたまたまタイミング良くて来れるのかなって思っていたら、遅刻も含めて6人も来てくれた。
情熱っていうのも感じたし、日本まで来てこの企画に参加してくれたことが嬉しかった。
もう全員合格にしてあげたいっていう思いと、誰かに絞らなくちゃっていう思いと、そのへんの兼ね合いが難しかったね。
アキバさんにもいくらなんでもそこまでは頼めないから(笑)
「何とか6人合格にしてもらえないでしょうか」
って僕が言い出すと、
「いやいやいや、ちょっと待って!」
って話になっちゃうでしょ(笑)

6人全員、みんないい奴なんですよ!
みんなそれぞれにダメなところも、いいところもあって。
あの感じでいいんですよ。あの感じが正解だったんです、要は。
みんな楽しんだんだからそれで良い。
あとは結果がついてくれば。

企画の段階でも、スタッフまで全員で「せっかく来てくれるんだから何とかしてあげたいよね」「どうしたら喜んでくれるのか」っていう思いの下で出来たってことが嬉しいことだったね。








◆今回の共演者「みおり舞」さんについて

舞ちゃんは現場では一回も会ったことなくて、イベントで何回かお会いしてました。
可愛い子だなぁっていうのと、『ぽこたて』っていう番組の「絶対にイカない女VS絶対にイカせるデンマ」っていうので知名度もあるし。
たまたまそういう偶然が重なって「舞ちゃんだな、決定だな」って思ったんですよね。
彼女は良い意味でも悪い意味でもプロだし、どんな時でも夢を与えられるって分かってたんで。
まぁ後はどうなるかお楽しみなんですけど、やっぱりいろんなことが起こって右往左往しながらできたところが良かったですね。

オーディションでは何が起こるか分からないっていうのが最初からの想定でした。
だからそんなにプロフェッショナルじゃない、ただ可愛いだけの女優さんを使ってしまうと、対応力っていうのが問題になる。
やっぱりオーディションではそこが大事だし、色々総合したらやっぱり舞ちゃんだったね。
まぁ運命ですよ。出会ったんだからそれでいいんです。







→ vol.2 実際に触れた台湾・中国の印象





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